カテゴリ:fashion( 59 )

春服計画。

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左)ドゥーズィエムのツイードジャケット 右)See By Chloeの花柄ワンピース

最近ワードローブに加わった洋服です。気が付いたら冬服が黒ばっかりで、なんだか暗い・・・と思っていたので、春物はもう少し明るくいきたいなと考えています。とはいえ、やっぱり色は抑えてありますね(笑)ワンピースはとにかくこれ1枚で着たいのですが、しばらくは無理なので去年の秋冬に購入したbeautiful peopleのライダースを合わせようと思います。ローヒールやスニーカーでも合わせやすそうな丈なのが気に入ってます。

乳幼児がいるとなかなか好きな洋服が着れなかったりしますが、基本的に普段は楽な格好しかしないので、こういう服は完全にお出かけ用ですね。せっかく買うのならこの先ずっと着たい!と思える服に落ち着きます。だから今着れなくても、数年先のために買ってたりします(苦笑)

ほんとにオシャレな人は、普段着も可愛いんだろーなーと思う今日この頃。私は洋服に対してモチベーションの落差が激しいので、「どうでもよい服」と「オシャレ着(?)」が完全に分かれてしまっている気がします。。。いつも近所を歩くママさんたちを見て、これじゃいけないなーと思うんですよね。でも「近所なのにきちんとした格好&メイクで買い物に行ける人」のハードルはかなり高い・・・!
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by skintandminted | 2010-02-23 23:09 | fashion

Luxury in fashion Reconsidered

d0012451_13451195.jpg先週末は東京都現代美術館で開催されていた「ラグジュアリー:ファッションの欲望」展に行って来ました。近所の図書館に貼ってあったポスターが印象的でずっと気になっていたんですが、着ているベストはマルタン・マルジェラによる一点もので、割れたお皿で出来ているとのこと。この他にもマルジェラは貴重なコレクションが数多く展示されていて、どれも興味深かったです。

これはどうやって着るんだろう・・・と頭にクエスチョンマークが浮かぶ展示品もありましたが、実際に着れる(または着たいと思わせる)機能性であったり、実用性を兼ね備えた美しさを持った洋服に惹かれました。特に目に留まったのがバレンシアガ、サンローラン、ランバンのドレスやジャケット、コートなど。まさにファッションの欲望を掻き立てるものばかりです(笑)素晴らしい洋服ばかりが、ゆったりとしたスペースでわかりやすく展示してあるので、足を運んでよかったなーと思いました。

ちなみに東京都現代美術館は建物もそうですが、カフェやレストラン、ミュージアムショップも洒落ているし、人が多くてもさほど混まない広さでお気に入りの美術館の一つです。実は今回が息子を連れての初めての遠出(といっても都内で乗り換え1回で行ける場所)でしたが、オムツ換えや授乳室も完備してあり、安心して館内を観てまわることが出来ました。こういう設備が整った公共の施設はありがたいですね。子供が出来て新たに行ってみたいと思える場所が増えたり、いつもの道が新鮮に思えたりするので、これから暖かくなってからの外出が楽しみだったりします。
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by skintandminted | 2010-01-18 14:55 | fashion

Saleで購入

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年明けのSaleは、息子の洋服を中心に購入しました。
自分の洋服は年末あたりちょこちょこ買っていたのもあるし、春物も気になるので特に見ませんでしたが、なんとなく今は洋服よりも小物だったり、生活雑貨に目がいってしまう・・・。
というわけで和食器を買いましたが、それで満足です(笑)

左はBaby Gapで、オフ率の高い冬ものアウターを中心に。
来年用なので全て大きいですが、赤ちゃんって流行とかあんまりないだろうし、ゆくゆくは必要になるものなのでけっこう買ってしまいました。
近所にお店があるので、空いてたし散歩がてら見に行けて良かったです。

右は海外サイトで購入したCath Kidstonのベビー服&小物です。
こちらもセール中で円高ということもあって、送料入れてもかなりお買い得でした。
他にもマグやらポーチ(オムツ入れ)、ミトンも購入。
息子がCathの柄を気に入るかは謎ですが、カラフルだし楽しい柄なのでCathのベビー用品は好きです。

写真に撮るのを忘れてしまったのですが、実は出産前にはMichelle(留学中に仲良くなった韓国人の子)からもCathのギフトセットが送られてきました。
わざわざイギリスから送ってくれて、その気持ちがすごく嬉しかったです。


あとは他にもアメリカのサイトで60cm以上のベビー服を注文しているのですが、到着待ちです。
もう50~60cmのは小さくなり始めてるので、成長ぶりにびっくり。
とはいえ、買いすぎないように注意ですね。
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by skintandminted | 2010-01-07 22:45 | fashion

息抜きがてら。

今日は産後初めての美容院へ行ってきました。
なかなか行けないかなーと思っていたのですが、案外すんなり行けて良かったです。
カットとカラー、トリートメントをしてもらい、気分もさっぱり。
これで安心して(?)年を越せそうです。

息子とずっと家にいるので、知らないうちに「外に出たい」「息抜きしたい」欲求が溜まっていくのですが、でもやっぱり数時間離れていると気になってしまう。
授乳時間に間に合うように調整したのですが、それでもグズってしまったらしく、夫がミルクをあげてくれてました。(ミルクは問題なく飲んでくれたので良かった)
帰宅後に「寝なくて大変だったでしょ?」と聞いたら、「大丈夫だよ。毎日大変なんだから、また息抜きに友達とランチでもしてきておいで」と言ってくれて、すごく嬉しかったです。
ちなみに夫は昨日から長期休暇を取っていて正月明けまでお休みなので、初めての家族3人での年末をのんびり過ごせそうで良かった。


髪型もそうですが、ファッションもおろそかになりがちなので、「ラクだけどそれなりに」がテーマとなりつつあります(笑)
特にこの傾向が見られるのが靴で、妊娠中からフラットしか買ってないし、履いてません。
というわけで最近購入した3足を紹介したいと思います。
左)Pippiのビジューパンプス 中)JIMMY CHOO for H&Mのスタッズ付きパンプス 右)UGGのムートン
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Pippiは夫からクリスマスプレゼントを尋ねられたので、早いですがお言葉に甘えて買ってもらいました。
JIMMY CHOO for H&Mは個人輸入で購入したのですが、スタッズが意外になんでも合わせやすそうで気に入ってます。
UGGは温かいし履きやすい・・・という理由で買いましたが、グレー系の洋服が多いので使いやすいです。

洋服もちょこちょこ購入していたので、今度ブログに載せたいと思います。
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by skintandminted | 2009-12-17 23:35 | fashion

夏なのでキラキラ。

最近めっきり少なくなってしまった洋服関係のお買いものですが、(少なくなって良いんですけどね・・・)ドゥーズィエムから母親にプレセールの案内が来たので、私も付いていくことに。もう妊婦だから買わない!とはいえ、「買っておけば産後に着られるし」という危険な考えが頭をよぎり、何点かお買い上げしてしまいました。
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左はドゥーではなく、ルルでプロパーで購入したFatima Moroccoのかごバッグ。シルバーでキラキラなのですが、小さめなのでアクセントになりそう。そして右がドゥーで購入したCynthia Vincentというブランドのビジュー付きトングサンダル。毎年この時期になると言ってますが、夏はリゾート風の洋服が気になる、というか薄着でふらふら出掛けたい気分になるので、こういう小物が欲しくなるのです。

そして、ドゥーでは母が気に入ったMAURIZIO PECORAROのワンピースを買って貰えることに。シルクとコットンの切り替えデザインです。結婚してからも母には甘えてるなあーと思いつつ、母が祖母からけっこう甘やかされていた事実を知っている身としては、女親ってそういうものなのかな?と思ったり・・・。都合の良い解釈ですが、自分がしてもらって嬉しかったことは、自分の子どもにもしたくなるのかな。甘やかすのと大切にするのって、似ているようで全然違う。それに難しい。そんなことを考えつつ、新しいワンピースが産後に着れるのをすごく楽しみにしている自分がいたりして、やっぱり甘えてしまってます。。。
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by skintandminted | 2009-06-16 15:21 | fashion

ユニクロ×Steven Alan

d0012451_20194822.jpg990円ジーンズの話題も評判なユニクロ。私は部屋着・インナーを中心にお世話になっていますが、特に好きなのが毎シーズンのデザイナーズ・インビテーション・プロジェクトです。Alexander Wangの時は人気で何も買えませんでしたが(苦笑)、フィリップ・リムのデザインのワンピはいまだにお気に入りだし、「安いけどきちんとデザインされた服」っていうのが意外に少ないと感じる中で、とってもお買い得感があるコラボだと思うのです。

今回はSteven Alanというデザイナーを起用したということでSPUR4月号に載っていたのですが、使いやすそうなブラウスやワンピースなどが気になっていたので、オンラインでチェック→結局何点かネットで買ってしまいました。
高価な洋服に囲まれて働いていても、安い服でも可愛ければいいというスタンスは変わらないものですね。
もっといえば、安くてもその人に似合っていれば充分なのです。TPOを考えれば良い服=それなりの値段の洋服を持っていたほうが便利だし、望ましいとわかっているけれど、若いうちは全身ブランドで固めるよりも、笑顔が似合うような、ナチュラルな服装の女の子の方がよっぽど魅力的に見える・・・と女ながら思います。特に夏とか、コットンのワンピースとエスパが似合うなら、安上がりだしそれ以上望むものもない、と思うのですが。私がジェーン・バーキンみたいな格好に憧れてるせいもありますが、この発想、完全に年配のオジサンですかね(笑)

と、話が完全にズレてきましたが、もちろん良いものは良いとわかってますし、ブランドを非難するつもりは微塵もありませんが、一定の年齢になったら、コットンのワンピースとエスパ、というわけにもいかなくなったりすると思うのです。TPOでより「きちんとした服装」を求められるわけだし、似合うものも変わりますから。だから、本来なら安いものも高いものも「良いもの、似合うものを身に付ける」という感覚で、同じように選べるのが理想だなーなんて思います。(そして安いものの割合が多いと好ましい。)・・・とはいえ、否めないのが自分の洋服に対する散財癖。これっていつか、(※)治るのでしょうか。

それにしてもユニクロ、不況下にあるアパレル業界の中で一人勝ちしているというのにも納得。これだけ高いコストパフォーマンスを誇れるなんて凄いと思います。

(※)治りません。
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by skintandminted | 2009-03-11 21:02 | fashion

洋服&仕事との付き合い方。

衣食住とはいえど、おそらくその中では一番「重要度」が低いであろう衣服。ちなみにアパレル勤務であっても、私の中の順番は永遠に住→食→衣なのだろうなと思う。だからこそ、実家暮らしで住と食が満たされている以上、衣服にこれだけ執着できるというか。この仕事に就いているのも、そんなことが大きく関係してるのだと思います。

でも、職場ではそうじゃない人がほとんどだなーと最近気がついてしまった。基本、アパレル販売員は体力が必要だし、見返りも少ないし、一人暮らししながら頑張って働いてる、それでも洋服が好きだから、という頑張りやな人たちが集まっている。上下関係も厳しいし、でもその人たちは「私も新人の頃はこういうものだったのよ」と言いたげな様子。だから、「新人はこういうものですよね!」と物分りの良い人間を演じてたら、それが今のところ功を奏した様子。

「すごく素直で覚えが早い」「うちの会社に合ってる」「長く働いてくれると嬉しい」だなんて入社して一ヶ月で言われるようになって、気がつけば職場の人とも打ち解けて冗談を言えるようになったけれど。心の中で、「そんなに長くいないし・・・」とどこかで思っていたりする。たぶん、いつでも辞められるって思ってた方が楽なんだろう。
今更かもしれないけど、私は別に明るくもなく素直でもないし、ただそう思われていた方が仕事に関しては(特に新人)絶対に良いだろう、というだけで。洋服は好きだけれど、好き勝手に買い物出来るのならアパレルで働く必要がないことも理解していたし、正直この仕事がそんなに向いているとも思えない。ただ、仕事としてこなせるというだけで。

じゃあ、なんでこの仕事をしているのかと考えると、いつまでたっても満足することがない衣に対して自分なりに納得したかったんだと思う。買っても買っても、まだ飽き足りない自分がいることは否めないし、じゃあ仕事として付き合って、今までよりも多くそのことを考えて、それで飽きたら辞めればいい、って思った。人生に一度くらい、そうやって飽きるほど洋服に囲まれて、洋服を売って、洋服を買う人を眺めて、その繰り返しに関わるのも悪くないと思った。社割を使って、飽きるほど洋服を買って着てみたらいいかもしれない、と思った。だって、洋服なんて衣食住の中で一番どうでもいいのだから。自分が病気になったり、怪我をして松葉杖をついたり、誰か愛しい人が苦しんでいる時に、一番無力なものだから。

それでも、お気に入りの洋服を探して買って、目一杯着飾って、嬉しそうに街を闊歩している人たちは人生を謳歌しているように見える。そういう人たちは、都会の風景に似合うなあと思った。洋服は、色々な意味で人生の良い面を引き出してくれるものだと思う。だけど、不況とか環境問題とか病気etcのマイナス面には滅法弱い。いくらファッション雑誌で「エコ」を謳っても、どこか矛盾しているのと同じ。いくらチャリティーを企画しても、それはPRの一環だろうとしか思えないことも。「買うのは本当に必要なものだけ」だと思ったら、ファッション産業自体が成り立たない。
ポジティブでいなければ、意味のない職場。私がこの先何かの問題にぶつかったら、仕事を辞めるかもしれない。続けるためには、自分に余裕がないとやってられないから。
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by skintandminted | 2009-03-02 22:20 | fashion

Sale

d0012451_1635590.jpg以前、see by chloeのファッションショーを見た時に可愛い!と気になっていたコート。off率がそこまで良いわけでもないので悩みましたが、一緒に見ていた母親が気に入ったようで買ってくれました。ワンピースやスカートの上に着る、黒いロングコートが欲しかったのですごく嬉しいです。Aライン&袖が短いので黒いロングコートでも、コンサバにならずに着れそう。
あとは自分でも白いブラウスを買いました。フリルがたくさん付いてますが、着るとそれほど甘すぎないので気に入ってます。後日Chloeのランジェリーも買って、Saleでのお買い物はおそらく終了。
ちなみに母はsee by chloeでニットを買ってました。これから取り寄せてあるサルトルのブーツを買うらしいので、密かに楽しみにしてます。足のサイズが一緒です。。。
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by skintandminted | 2009-01-06 16:57 | fashion

Cassie from 『Skins』

可愛い子には滅法弱い私ですが、『Skins』というChannel4のドラマを観ていたら、「この子は一体!?」と思う子を発見。Cassie役のHannah Murraという子なのだけれど、やや過激なストーリーの中でガーリーかつドリーミーな存在感を放っていて、目が離せなくなりました。

d0012451_11251399.jpgご覧の通りファッションがとてもオシャレでキュート。かなり自由な感じのスタイルで、シャイニーなドレスを着てたり、逆にカジュアルでカラフルな着こなしだったり・・と、観ていて面白いです☆役柄は拒食症かつ天然という一筋縄ではいかない感じなのですが、彼女の繊細な雰囲気には合っているかも。
ちなみに好きなバンドとして「David Bowie. The Cure. Bright Eyes, Death Cab for Cutie・・・」を挙げていて、好きな映画が『エターナル・サンシャイン』。そして日本好きらしく、好きな本に吉本ばななの『キッチン』なんだとか。勝手に将来が楽しみになってしまいます。

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やっぱり私はこういうドール・フェイスが好きなようです。アイドルよりはモデル派で、ハーフ・モデルだと高橋マリ子ちゃんと紗耶ちゃん、日本人では山川未央ちゃんが好き。やっぱり皆お人形みたいですもんね。いや、ほんとに可愛い子は見てるだけで幸せ。

Can't eat any more...
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by skintandminted | 2008-05-19 12:46 | fashion

スーツ好きの心。

先日のロンドンでは、勝手に道行く「英国紳士スーツ・ウォッチング」を堪能して帰ってきたのですが、そんな私に彼が言った一言、

「そろそろ良いスーツを買おうかなって思うんだけど」

が妙に響きまして、気がつけばネットでスーツに関するあらゆる知識を調べる結果に。本業(勉強)に向けられるべき研究心をこんなところに大発揮。でも今までスーツ好きを自覚していたものの、まったくの無知だったことに気がつきました。生地や縫製、手入れの仕方などなど、実に奥が深くてすごく夢中になってしまったのです。

そして思ったのです。「私はスーツ男子萌えというよりも、スーツという服自体が好きなのではないか」と。そう、「あの人のスーツカッコいいー☆」という女性的視点よりも、「あの人のスーツいいな。どこのかな・・・。タイとシャツの色あわせもお洒落だし。お、さすがに靴もよく磨かれてる」という、着こなしの細かい部分に目がいってしまう。だから素敵なスーツ姿の人を見ると「ああいうスーツ、男だったら着てみたいなー。」なんていう色気のない考えが働いてしまいます。(あ、でももちろんスーツ姿の男性にはグッときますけど。笑)

スーツは基本はフォーマルな場の洋服で、着る人によって印象が変わったり、根本は変わらないのに千差万別・・・というところに男性ファッションならではの美学を感じてしまうのです。
女性なら、リトルブラックドレスがそれに当たるのでしょうか。
そして小物などとの合わせ方がとても重要になってくる点も面白い。洋服が着ている本人から浮かず、その人らしさを演出するものであるならば、スーツはなんて奥深い洋服なんだ!と着れもしないのになぜか勝手に思い入れを感じてしまうのです。

というわけで彼に考えた末のスーツへの思いを伝えました。

「まず最初に靴!きちんと磨かれた良い靴を履くのが一番大切。スーツはブランドの高価な物よりはインポート生地を使った、腕の良いテイラーでのパターン・オーダー。その方が安いとはいえ、体型に合うから。その下の価格帯だったら日本人の体型にあったセレクトショップのオリジナルで。サイジングさえ気をつければ、消耗品だと割り切るなら量販店も十分。でもシャツは1万円前後からあるから出来ればオーダーメイドで、ネクタイはスーツとシャツの色に合わせて最後に買って。スーツが無地ならネクタイは斜めのストライプが好き!(←これは私の勝手な意見)」

あー我ながらまったく可愛げのない意見だわ。こういう時にモテ系女子なら男の人を立てるんでしょうか?「なんでも似合うよ!」とか。でも私は「こういう体型だからこれが良いと思う」とか「この値段だったらこっちにお金かけた方が良い」とか超ピンポントなアドバイス・・・というよりはオーダー??(苦笑)
でも「すごい参考になったし、一緒に買いに行って欲しい」と言ってくれる彼に感謝です。スーツを選べるなんて・・・(自分のじゃないけど)かなり嬉しいし楽しい!帰国したら色んなショップみてまわって比較検討しよーっと♪と、変な情熱を燃やしてます。

私・・・スーツに関しては生まれる性別を間違ったのかもしれないですね。
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by skintandminted | 2008-05-17 13:38 | fashion